何が他のコンサルタントと違うのかDifference

コンサルタントが持っているノウハウ・スキルを伝える従来の「情報提供型」コンサルタントではなく、 経営者がやりたいことを言語化・数値化し、そこに辿り着くための課題を明らかにしながら、解決策を経営者と一緒に考え、優先順位をつけプランニングしていく「参謀型」のコンサルタントです。

・中期的な視点(パッチ当てはしない)
・カスタマイズ(通り一遍ではない解決策を模索)
・ワンストップ(全体を視野に優先順位をつける)

総合コンサルティングプラン

  • 経営者の「鏡」となってくれる。(第3者がいるからこそできることがある)
  • 自分の判断がビジョン実現につながっているかを判断できる。
  • クオリティタイムを確保できる。
    (緊急ではないが重要なことを考える時間とパートナーができる)
  • 落とし穴、盲点を気づくことができる。
  • 幹部とのコミュニケーションが取れるようになる。
    (第三者いることで冷静に話し合いができる、想いを言語化し通訳してくれる)

真に必要とされるコンサルティングを!

従来のサービス5要素 PVのコンサルティング
個別案件ごとの対応のみ
例)営業マン育成、経営計画作成、規定類の整備 等
結果、本来経営の枠の中で連携しあいながら機能すべきことが、バラバラになってしまい一貫性がない
ワンストップ対応
石原が参謀となり、ヒト、モノ、カネ、情報、組織に関する課題を全社的視点から整理。経営者のビジョン実現のために必要な対策を必要なときに実行していけるよう支援策を立案。そのため、個々の対策に一貫性が出る
パッケージの提供
他社の成功事例を紹介。結果、固有の問題点に対策があっていなかったり、自社の風土にはなじまないため社員からの反発を招いてしまう恐れがある
完全カスタマイズ
企業の使命(ミッション)を共有化した上で、経営者が目指す姿(ビジョン)を明確化。その「ビジョン」を実現するために最適なプランを経営者と一緒に作り上げていきます。そのため、すべてのプランは御社の経営課題解決のためにカスタマイズされていきます
単発的でやりっぱなし
数ケ月単位のプロジェクト型。短期的な成果に拘るあまり、後々にしわ寄せがくる(例)無理なキャンペーン販売)
やり方や方針は示すが実行支援までは関わらない。そのため、せっかく良い対策があっても実行されない
中長期の視点
企業の最大の使命は存続(ゴーイングコンサーン)であるとの考えの下、短期的な成果に囚われることなく中長期的視点からアドバイスを行う
対策が着実に実行されるようにPDCAサイクルの構築をし、経営計画を絵に描いた餅では終わらせない いきます

簡易コンサルティング

簡易コンサルティングとは?

プレジデンツビジョンのコンサルティングに関心があるが、実際にうちの会社だとどんな成果を
得られるのか?
どんな可能性を描けるのか?を確認していただくためにコンサルティングを体験していただくためのサービスです。担当は石原が行います。

簡易コンサルティングの流れ

法人ドック(50問の問診票)、財務分析(直近3期の決算データ)を踏まえ、
ヒアリングにて貴社が目指すべき姿を伺いながら、重点課題を明らかにしていきます。
また、上記課題を踏まえ、課題をクリアしていくためのアクションプラン(案)を提示します。

費用 10万円(消費税、交通費別)

通常コンサルティングフィー(月額20万円)の半額
※1社1回のみご利用いただけます。

簡易コンサルティング後、顧問契約をするか否かの判断をしていただけます。