
仕事をしていて、
自分のやっていることは
本当に意味が
あるのだろうか?
世の中の人に
必要とされている
のだろうか?
なんで悩む時、
誰しもあるのでは
ないでしょうか?
実は
自他ともに認める
前向きな石原も
ふと
自分の仕事って
役立っているのかなぁ…
と思い耽る時
あります
そんな時は
中島みゆきさんの名曲
『糸』を
口ずさんでみます
たーての糸はあなた〜
よーこの糸はわたし〜
織りなす布は
いつか誰かを
温め得るかも
しれない〜♪
そう、
石原は所詮『糸』
糸単体では
何に役立つか
わかりづらいですが
縦の糸
つまり、
目の前の人
(石原で言えばクライアントさん)
のお困りごとに寄り添い、
横の糸(石原)が
一緒に合わせ重なることで
布となり
世の中を温めたり
誰かの傷をかばう
のかもしれません
今がんばることが
誰かの役に立つ
そう思えれば
今目の前の人を
成功させることに集中できる
自ずと
成果も出やすくなる
と思います
と糸を口ずさみながらの
今朝の一言でした




